

生活者
ファースト!
国民の暮らしを守る。こんな当たり前のことができないのが今の政治。
それどころか、裏金づくりや国民健康保険の支払い逃れなど
自分ファーストの身勝手な振る舞いが散見されます。
桜井シュウは、国民をあきらめさせる政治ではなく、
夢と希望が広がる政治で、日本を立て直します!
衆議院議員候補
桜井シュウ
政策
6つの政策を柱に日々活動しています。

賃上げ等で暮らしを
立て直す!
この30年間の「構造改革」や「身を斬る改革」による人件費カットの結果、賃金は低迷し消費は冷え込みました(労働分配率の低下)。特にこの4年間は賃上げが物価上昇に追いつかず実質賃金は約5%も低下しました。桜井シュウは、労働分配率を引上げ、価格転嫁を促進するとともに、人材育成と設備投資で生産性を引上げ、5年で年収100 万円アップを目指します。家計がうるおえば消費が増え、売上げ増が更なる投資と賃上げにつながり、経済の好循環が実現します。
少子化・人口減少、将来の医療・介護の不安、経済停滞と財政悪化など我が国が抱える課題の多くは、賃金を底上げすることで解決への道筋をつけられます。給料は会社が支払うものですが、給料が上がりやすい社会環境を整えるのは政治の役割です。
5年で年収を
100万円アップ
保育・介護分野の
給料アップ
労働分配率が高い企業の
法人税引下げ
最低賃金を
時給2,000円に引き上げ
株主優遇の会社法の改正で
労働分配率の引上げ
社会保障の「130万円の崖」
の解消で働き控えを解消
残業代の支払い徹底
米価格5kgを2,000円台に
派遣労働などの
正規化・直接雇用化
悪い円安の見直しで
物価抑制

教育・子育て支援を
立て直す!
国づくりは人づくりから。ひとりひとりの持てる能力を育み伸ばすことで、人生を豊かにします。どの年齢でも学ぶことができ、成長できます。ひとりひとりの豊かな人生が社会全体の豊かさに繋がります。
かつての高度経済成長の時代は規格品の大量生産だったので、人材も画一的の方が良かったのかもしれません。しかし、現在は唯一無二の商品・サービスが求められており、個性と異才の人材を育てます。
保育・幼児教育・小中高
の無償化
年間通じての
保育所待機児童の解消
学校給食の無償化
特別支援教育の充実
高校授業料の無償化
高校での専門教育の拡充
大学教育の無償化
大学交付金増額による
研究者待遇改善

経済を
立て直す!
日本社会の課題は高齢化、環境、人手不足、経済格差。デジタル技術等による省力化で高齢化と人口減少問題を乗り越えます。先端技術開発と社会構造改革で世界の環境問題解決の取組みをリードします。「親ガチャ」など経済格差をあきらめる社会ではなく、全ての人にチャンスがある社会にします。
経済成長は、一過性のイベント資本主義で目先の利益を追うのではなく、堅実な積み上げで実現すべきです。観光振興は、ギャンブルに頼るのではなく、歴史・文化や自然など日本の良さを磨くことによるべきであり、人数よりも客単価を重視します。
デジタル・グリーン・ヘルス
など人材育成
省人化技術で
労働生産性向上
高付加価値産業の育成
インボイス制度廃止
金融所得課税など
税制改革
カジノに頼らない
観光戦略
公的事業の費用対効果
の徹底チェック

社会保障を
立て直す!
長生きがリスクではなく幸せに繋がる社会をつくります。生きている限り、健康であることにこしたことはありません。健康寿命を伸ばす健康づくりを支援します。しかし、健康を損なったときには安心して医療・介護を受けられるお互い様の支え合い社会をつくります。
健康づくり・予防医療
の促進
安心の
医療・介護・年金制度
高齢者福祉施設の
入居待ちの解消
あらゆる差別の解消と
ジェンダー平等推進
健康保険証の存続
介護離職の解消

日本外交を
立て直す!
安全保障政策は、理想を高く掲げつつも、冷酷な現実を踏まえた政策を進めます。また、近くは現実的に、遠くは抑制的に対処します日米同盟を基軸としつつ、ミドル・パワーとの連携を図り、個別的自衛権による専守防衛で国民を守ります。
専守防衛と
平和主義の推進
人間の安全保障と
平和構築の推進
人権外交の推進と
世界の民主化支援
SDGsや気候変動等
地球規模課題への取組み

政治の信頼を
取り戻す!
自民党の裏金問題は、政策がお金で買われてしまっている現実と与党政治家がパーティ三昧という事実が露呈しました。だから、国民の生活が厳しくなっても政治が振り向かない30 年間になってしまいました。今こそ、透明性を高め、金権政治を終わらせ、国民のための政治を取り戻します。
企業団体献金の禁止
政治資金パーティの禁止
政治団体の相続禁止
議席の世襲禁止
公文書管理と行政情報公開
の徹底
活動実績
活動実績を随時更新していきます。

2026年1月
新党「中道改革連合」に参画
今回の合流は、政策的に近いところが集結するということで、政策本意の政界再編のきっかけになれば良いと考えます。自民党高市内閣は、防衛力増強を重視し中国などの近隣諸国に対してマウントを取ろうとしています。一方で、桜井シュウは、そんなことよりも国民の生活をより良くすることに注力したいという考えです。

2025年10月
岩手県の平地熱発電所を視察
岩手県の松尾八幡浜地熱発電所を視察しました。地熱発電のメリットは燃料が不要であることです。基本的に24時間、365日稼働できます。天候によって発電量が左右される太陽光発電や風力発電とは違う特徴です。日本は世界第3位の地熱資源を有しているのですから、桜井はもっと活用すべきと考えます。
動画
経歴


衆議院議員
桜井シュウ
さくらい しゅう
国際協力銀行、国際特許法人、伊丹市議会議員を経て2017年に衆議院議員当選。現在2期目。活動量の多い国会議員に与えられる「三ツ星議員」を4年連続で受賞。専門分野である金融をはじめ、SDGsや子育て支援、景気対策など幅広い視野を持って取り組んでいます。
ご協力のお願い
いつも桜井シュウを応援してくださるみなさま、
これから応援してみようかなと思ってくださるみなさま、
本当にありがとうございます!
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